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他社Web会議比較表

Web会議各社機能・価格の比較表は、下のイメージをクリックするとWeb会議比較表ダウンロードお申し込みフォームが表示されます。
低価格Web会議SaasBoardのコストパフォーマンスの高さが、お判りいただけると思います。
本資料をダウンロードして、Web会議サービス導入の比較検討資料としてご利用ください。

Web会議システム比較表A Web会議システム比較表B Web会議システム比較表C
SaasBoard      操作性・同期性に優れ、プレゼンター機能により同期操作で参加者は操作不要。強力なWebボード機能により様々な資料・コンテンツの共有が可能。業界最低水準価格で最良なサービスをご提供。ID/会議型の両契約プラン採用は業界唯一。業界最高水準のセキュリティ実装、および多拠点データーセンターで災害時も安定稼動。言語切り替えは日本語・英語に対応。スマートフォン機能を標準装備。ROOM型コースはWeb会議を開催できるオーナー数は無制限に発行可能。また、ID非保有者(外部者)もe-mailで招待してWeb会議に参加することも可能。政府表彰等多数受賞。
VCube 現時点で業界シェアNo.1となる業界最大手。Polycom社のテレビ会議システムとの連携オプションあり。初期費用や画面共有機能が有償のため割高であることや、運用方式が会議室型であるため同時開催会議数に制限があるのが難点である。画面共有機能の使用には専用プログラムダウンロードが必要である。コースはRoom型のみでID型の提供は行っていない。会議を開催できるオーナー登録数は制限有り。ホワイトボード機能は動画や音声の再生が出来ない。ホワイトボードのサイズが決められており、記載オブジェクトが増えた場合対応できない。
MeetingPlaza 通信事業大手NTTのグループ会社が提供するサービス。独自開発された最先端ノイズエコーキャンセラー機能、会議時の資料探しに便利なページビュー機能、複数データの同時ファイル共有機能などが特長。1部屋あたりの参加可能拠点数が最大32拠点までのため大人数での会議には不向き。初期費用も割高である。
LiveOn ASP版は最大20名迄の参加者。それ以上はオプションでセミナータイプ1,000名迄対応可能。月額利用料は安めだが、初期費用や画面共有機能・アプリケーション共有機能含め各種オプションサービス料金が高額である。初回起動時にはActiveXのインストールが必要がある。MacOS非対応、ActiveXコントロールインストールのためセキュリティ面の不安も残るし動作はWindowsのみ。
FreshVoice 13年までに約3000社の企業が導入。ワンクリックで全拠点を一斉招集、シンプルなインターフェースなどユーザビリティを第一に考えた機能・サービスが同社の拘り。テレビ会議システムとの連携可、画質クォリティにあわせた2種類のサービスプランも用意。最大接続拠点数は50拠点迄。初期費用HDオプション費用等が高額であるのが難点である。
SOBA mieruka 2001年に京都大学を中心とした大学生の研究グループが起業。P2P方式を採用したASPサービスを展開。初期費用無料。契約数は最低5IDより(※最低利用期間は3ヶ月)。最大接続拠点数は50拠点迄。月額利用が割安なためランニングコストは安くなるが、P2P方式につき企業導入の場合セキュリティ上注意が必要となる。
EyeVision ボイス/ビデオチャット、テレビ会議、ビジネスメッセンジャー、ライブストリーミング・ビデオ報告などを一つのソフトウェアにまとめた「統合型ビジュアルコミュニケーションシステム」を提唱。官公庁や医療機関、放送機関等の導入実績あり。マルチディスプレイにも対応。初期費用、月額利用料共に割高でスマートデバイス利用希望の場合別途費用がかかる。
MoraVideo Conference ITX鰍ェ開発後、2000年にオリンパスグループが買収、2013年に日本産業パートナーズへ売却。現在はスマートフォンなどの携帯端末販売が中心事業となっている。月額利用料は低価格だが初期費用や各種オプションサービスが高いためトータルでは割高となる。
Live Space ウィランズ株式会社のWebシステムを使った映像配信技術を基に開発したサービス。導入実績は約100社。会議室型で最大20名まで。それ以上はサーバー契約が必要。会議室数増加ごとに料金増加、月額利用料は割高い。iOS、Androidなどタブレット端末には非対応。
WebEx 米国カリフォルニア州サンノゼに本社を置く世界最大のコンピュータネットワーク機器開発会社のサービス。世界的シェアはトップ。ブランド力が強く、ネットワークの信頼性が高い。24時間365日サポート対応。米本社から日本国内代理店へ委託してサービスを提供販売。1ライセンスあたり25名だが、国内では通常2ライセンスからの提供販売となるため少人数での会議には不向きである。画面共有機能の使用には専用プログラムダウンロードが必要となる。
GoToMeeting 米国フロリダ州に本拠を置く情報IT企業。最大15名までの資料共有無料サービス。Web会議に必須の映像チャットが出来ないのが難点である。英語サイトのみ対応(※日本語サイトは無し)。プログラムダウンロードと設定が必要。自己管理なので専門知識が要求される。料金支払いはドル払い。
Skype マイクロソフト社が提供するP2P技術を利用したインターネットテレビ電話サービス。最大25名までのボイスチャット無料。Web会議というより、無料電話の位置づけ、無料ビデオ通話サービスとしては一般的に広く認知・利用されている。P2Pのため企業導入はセキュリティー上危険とみなされている。プログラムダウンロードと設定が必要である。
Google Hangout 無料版Gmailサービス。最大10名迄参加が可能。Google社提供のSNSサービスであるGoogle+にアカウント登録すると当社提供の豊富なクラウドサービスを無料で使うことが可能。個人向けサービスの特性上、中規模以上の企業での組織管理や情報管理など運用環境において煩雑化し易くあまり適さない。また、SNSのグルーピングや情報公開の制限設定を誤ってしまうと不本意な情報漏えいに繋がる危険性があるため十分に注意する必要がある。

他社サービスの価格は?

意外とバカにならない
月額利用料以外のコスト!

月額利用料以外のコストも含めた、ひと月のランニングコストをまとめたのが下の表です。
1ユーザ(1ID or 1拠点)あたり、なんと、5,000円〜1万円!。 5,000円以下でサービス提供する会社は、一社もありません。 低価格に見えても、トータルコストでみれば、意外に高額だと思いませんか?

会議室型 V社サービスID型 J社 Lサービス「格安!月額1,280円」と
PRする会社
  • 10拠点:83,895円/月
  • 初期費用:47,250円
  • 1拠点月額
    83,895円÷10=8,390円
  • 初期費用月額換算
    47,250円÷12÷10=394円

1拠点月額コスト:8,784円 (=8,390円+394円)
会議室型だから同時1会議のみ

  • 1ID月額:3,150円
  • 初期費用:81,900円
  • 1ID月額
    3,150円
  • 初期費用月額換算
    81,900円÷12=6,825円

1ID月額コスト:9,975円 (=3,150円+6,825円)

  • 1ID月額:1,280円/月
  • 初期費用:3,000円
  • サーバー開設料:39,800円
  • 会議室追加料金:600円/月
  • 月額換算
    初期費用 250円(=3,000/12)
    サーバ開設料 3,316円(=39,800/12)
    会議室追加料金 600円

1ID月額コスト:5,446円 (=1280+250+3316+600)

※導入初年度1年間のトータルコストから月割コストを計算

初期費用無料! どなたにもご利用しやすい価格体系

これらの他社サービスに対して、 SaasBoard/Collabo、SaasBoard/Roomの1ユーザあたりの月額コストは、下の表のとおり。
どちらのタイプの、どのコースを選んでも、初期費用は無料
Collabo Lite 1ID(1拠点)あたりの月額コストは、2,980円
「いつも必要なものだから、だれでも安心して選べて使える価格体系を」
SaasBoardを提供する、私たちのポリシーなのです(詳しくはこちら)。

SaasBoard/Collabo SaasBoard/Room
(例)
最小5IDからの法人ビジネス向けCollabo コース
5ID:14,900円/月
初期費用:0円

1ID月額
14,900円÷5=2,980円
初期費用:0円

1ID月額コスト:2,980円

SaasBoard-IDをもっている人たちで、自分を含め9名(9接続)までの会議が可能。
(オプションで100接続まで可能)
しかも、会議室数は無制限
複数の会議を、同時に開催することも可能です。




(例)
最小6名定員の会議室タイプRoom6 コース
月額利用料:18,000円/月
初期費用:0円

1席あたり月額
18,000円÷6=3,000円
初期費用:0円

1席月額コスト:3,000円

会議室タイプは、「1つの会議室を借りる」形態になります。 会議室の同時接続数によって6〜100までのコースがあり、月額利用料が異なります。 会議室へは、会議室の管理者や会議オーナー(個々の会議の主催者)がEメールで招待した方なら、どなたでも入室して会議が行えます。 IDは、不要です。管理者や会議オーナーには、IDがアサインされます。
しかも会議オーナー登録数無制限

しかも、SaasBoardはどのコースでも、初期費用は、いっさい戴きません(無料)
月額定額制オンリーの価格体系となっています。

Web会議は、誰もが利用できる価格であるべきです。

将来、Web会議サービスは、電話やメールと並ぶビジネスコミュニケーション手段となり、 社会インフラの一部になりうると、私たちは考えています。 水道・電気・ガスのように、日常の生活に欠かすことができないサービスであれば、誰もが利用できる価格でなければなりません。 私たちは、拠点月額¥3,000程度と電話料金並みの価格で、皆様にWeb会議サービスを提供する必要がある、と考えています。

長期的視点での薄利追求とコスト削減で、低価格サービスを提供します。

当社では、「大幅な経費削減、これがWeb会議の目的でありメリット」と訴求しています。 また、自主企画セミナーにおいて、『劇的経費削減』というテーマで、毎回皆様にお話しさせて戴いています。 紺屋の白袴とならないよう、SaasBoardを使ったSaaS Work(テレワーク)を実践し、「会社の経営(運営)に必要となる経費」を、他社に比べて大幅に削減しています。

また、価格要因のもうひとつの要素である「利益」に関しても、短期で利益を出そうとする考え方ではなく、 長期的に皆様とお付き合いする中で、ゆるやかに利益を出していこうと考えています。 すなわち、薄い利益を価格へと転嫁しています。

コストは、徹底的な経費削減と冗費を追放するという姿勢で最小限にし、 皆様にSaasBoardを提供しご利用いただく中で、個々のお客様からは利益を薄くいただき、広く沢山の方々に長く御使い頂く中で利益を上げてゆく姿勢で取り組んでおりますので、 価格を構成する要因 「コスト」↓、「利益」↓を実施し、

  驚異的低価格 = コスト↓ + 利益↓

の構造で低価格を実現しているのです。すなわち、私たちの経費削減努力の結果を価格という形で皆様へ還元させて頂いています。 その取り組みの基底は、『社会の発展に広く適正に寄与してゆく』という姿勢の実践に他なりません。

 

 

 

コンテンツ

 

SaasBoardのすべての機能を14日間無料でお試しいただけます。タブレットやスマートフォンも使えます。

 

無期限&コストゼロで使える無料サービス版SaasBoard Freeコースは、こちらからスタート。

 

このPCで今すぐWeb会議出来るかチェック。WebカメラとヘッドセットをPCに接続して確認できます。

 

お問合せ先
受付 平日 09:00 - 18:00

ニューロネット株式会社
〒194-0045 東京都 町田市 南成瀬 5丁目1番地6号 台益ナルセビル 2階

電気通信事業者
総務省 関東総合通信局
届出番号 A-22-11274

 

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SaasBoardが選ばれる理由

コストや時空の壁を超える
組織や言語の境界を超える
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