SaasBoard/Collabo SaasBoard/Personal
IDを持つ方々(拠点)で自由にWebコラボレーションできる
ユーザ(拠点)ライセンス・タイプ
- 初期費用はゼロ。1ID(拠点)月額¥2,980より。
- 自社内はもちろん、他社ユーザともWeb会議&情報共有が可能。
- もちろん、国際間も日本語/英語、自由に選択。
SNSプラットフォーム
Webコラボを開始するログインホーム、そしてコラボ仲間との集いの場。
Web会議の設定、他ユーザの登録やグルーピング、
そして蓄積された会議情報を検索参照して知を創造。
スマートフォンやSkypeとも連携可能。ひとり一人のビジネスを強力に加速します。
会議室数は無制限、同時会議もOK
何かを伝えたい、何かを知りたいと思ったら、すぐWeb会議。
使用中の会議室の開放を待たずに、ひとり一人がいつでも自由にWeb会議を開けます。
テーマ毎に会議室をもてば、そのまま議事録やナレッジが残せて、知的生産性も向上します。
企業間や国際間でも安心安全
IDを持つユーザ間なら、あらゆる境界を越えたコラボレーションが可能。
ユーザは、Societyというユーザドメインで統制され、
厳格なユーザ(組織)認証とアクセス制御によりセキュアな運用を実現。
安心の仕組みが自由なWebコラボレーションを支えます。
拠点へのIDアサインも可能
複数の拠点をお持ちなら、IDを各拠点にアサインしてご利用いただくことも可能。
それぞれの拠点ごとにアサインされた1つのIDを、複数の人々で共用できます。
機能性、利便性そのままで、経済的なWebコラボレーションが実現できます。
高品位映像と高音質会話を実現
- カメラからの映像・音声は、独自技術高速演算アルゴリズムで高画質・高音質。
鮮明で滑らかな映像と、クリアな音質、そして快適な通信を実現。
参加人数に応じて最適な画角が選べる
- ビデオミーティングの参加者が多い場合、柔軟に映像ウインドウを調整できます。
Collabo Regularコース
- 企業、教育機関など組織団体でのご利用に最適な10ユーザライセンスコース。貴企業専用サイトを構成し提供。
- コース10ID含む月額¥49,800のみ。初期費用\0。 (追加1IDあたり¥4,980で何IDでもOK)。
- 総ての機能が利用でき、有料コース全ユーザとWeb会議可能(会議定員9名、オプションで50名まで増員可能)。
- IDを持っていない一般の方1名をメールアドレスで会議招待できます。
- 本コースを14日間無料でお試しいただけます(但し3IDまでとなります)。→
フリートライアル
Collabo Liteコース
- 企業、教育機関など組織団体で手軽に使える10ユーザライセンスエコノミーコース。貴企業専用サイトを構成し提供。
- コース10ID含む月額¥29,800のみ。初期費用\0。 (追加1IDあたり¥2,980。何IDでもOK)。
- コラボレーションには必要十分な機能が揃っています。 画面共有機能は含まれていません。
- 有料コース全ユーザとWeb会議可能(会議定員9名、オプションで50名まで増員可能)。
- IDを持っていない一般の方1名をメールアドレスで会議招待できます。
Personal Regularコース
- ビジネスパーソンの個人利用に最適な1ユーザライセンスコース。
- 1ID月額¥4,980。
- 総ての機能が利用でき、有料コース全ユーザとWeb会議可能(会議同時参加定員9名)。
- IDを持っていない一般の方1名をメールアドレスで会議招待できますので1IDから始められます。
Personal Liteコース
- 個人向けエントリーコース。
- 1ID月額¥2,980。コラボレーションに必要十分な機能に絞り、コストを抑えたエコノミーコースです。
- 画面共有機能は含まれていません。
- 有料コース全ユーザとWeb会議可能(会議同時参加定員9名)
- IDを持っていない一般の方1名をメールアドレスで会議招待できますので1IDから始められます。
Freeコース(無料ユーザ)
- 個人向けの無料版SaasBoardです。期限なく利用できますが、機能制限があります。
- 録画機能、画面共有機能、
外部招待機能(有料コースユーザのWeb会議招待)は、含まれていません。
- 無料ユーザ同士3名以内でWeb会議を開くことができます。
- IDを持っていない一般の方1名をメールアドレスで会議招待できますので1IDから始められます。
- 無料コースのユーザ登録とログインは、今すぐ → ここからスタート!
Societyって、なに?
- Societyは、SaasBoardのユーザドメイン属性という概念で定義するドメイン領域のひとつです。
- SaasBoardユーザは、必ずいずれかのユーザドメインに属しています。
- Societyは、会社、団体、学校などが所属するドメインです。
- 個人事業主、コンサルタントなどの方々は、特殊なSocietyである、uniやunipに所属します。無料ユーザは、freeに所属します。
- このユーザ所属構造により、リソースを共有するSaaSの世界において、独立したセキュリティを確保しています。
- また、Society間の安全な通信が可能で、会社間のコラボレーションにおいても高セキュアなコミュニケーションを保ちます。
- さらに、ドメイン間通信も可能で、日本語ドメイン(.jp)と英語ドメイン(.com)など、国際コラボレーションもスムーズに行えます。
- 詳しくは「ユーザドメイン属性の考え方」をご覧下さい。